常設展

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

  • 2010年度 後期常設展「動物の文様」2010年10月29日(金)~2011年4月10日(日) さまざまな動物が琉球漆器の文様としてどのように表現されたのかを紹介します。
  • 2010年度 前期常設展「漆でかざる」2010年4月20日(火)~10月21日(木) 「漆でかざる」をテーマに「食の場をかざる・ハレの日をかざる・部屋をかざる・身をかざる」作品を展示。生活の各場面において華やぎを魅せた漆芸品を中心に紹介します。

2009年

2008年

2007年

  • 2007年度 後期常設展「漆器に描かれた自然」2007年10月16日(火)~2008年4月6日(日) 身近にある植物や動物・山や海など、古くから工芸品の文様として使われてきた、自然が描かれた漆器を紹介します。 あわせて2006~2007年度に新たに寄贈された作品と収蔵品の中でも特に優れた作品も紹介します。
  • 2007年度 前期常設展 「ひろがる花」2007年4月27日(金)~10月8日(月) 「ひろがる花」と題し、花の文様の種類や変化を特集します。あわせて、琉球漆器の作品も紹介します。

2006年

2005年

  • 2005年度 後期常設展「しあわせ文様」2005年10月19日(水)~2006年4月16日(日) 今回の常設展は吉祥文に注目していきます。吉祥文とは、おめでたい事や良い事を意味する文様のことです。漢字の発音が同音であったり、外見的な特徴からシンボル化されたものが中心で、その多くが中国から各地へ伝わりました。
  • 2005年度 前期常設展「模様をつける」2005年5月26日(木)~10月10日(月) 漆器の表面には、もようをつけるために絵を描いたり、貝や金を貼ったり、線を彫ったりと様々な工夫が凝らされています。今期はもようをつける技法の種類や表現方法を紹介します。