平成30年度 第1期常設展「発見!アジアの漆ワールド展」関連講座『ラオスの織物とくらし』『ミャンマーの漆器とくらし』

公開日 2018年06月15日

最終更新日 2018年06月13日

平成30年度 第1期常設展「発見!アジアの漆ワールド展」関連講座

『ラオスの織物とくらし』『ミャンマーの漆器とくらし』

発見!アジアの漆ワールド展 関連講座[PDF:644KB]

発見!アジアの漆ワールド展 関連講座

『ラオスの織物とくらし』 ※終了しました。多くの方のご参加ありがとうございました!

日時:2018年6月30日(土) 午後2時より
場所:浦添市美術館 講堂・常設展示室 
※要観覧料
講師:柳 悦州氏(沖縄県立芸術大学名誉教授)

ラオスはインドシナ半島内陸部に位置し、豊かな自然に恵まれています。そこでは、女性たちによって伝統的な手織物が織り続けられています。バリエーションに富んだラオスの織物と人々のくらしを、スライドとビデオ、織物資料などを使い紹介します。

 

『ミャンマーの漆器とくらし』 ※終了しました。多くの方のご参加ありがとうございました!

日時:2018年7月7日(土) 午後2時より
場所:浦添市美術館 講堂・常設展示室 
※要観覧料
講師:宮里 正子(浦添市美術館館長)

今もくらしの中で漆器が息づくミャンマー。豊かな造形美にあふれた漆器を紹介します。
 

地図

浦添市美術館

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